niemotti’s mysterious everyday 2

ニエモッティ ズ ミステリアス エブリデ- 2

想像力の限界というほどのことでもないけれど

例えばの話

 

「すごく痒いとこがあるとして そこに手が届いたらかいてみると そこじゃない  …どこが痒いんだ??と軽く混乱することが もう普通になっている」

 

「自分の感覚が信じられないとなると

これは考え方によってはうまくも持っていける気もするけど

なかなかうまく持っていけない」

 

同じ体験 経験をしていれば わかるのかもしれないけど

 

わたしもそうだけど

自分の想像力を超えた  話というのは

説明されてもすんなりと受け入れることは難しいところがあるので

話を諦めることもあるんだろうと思う

説明するというのも 簡単ではないことなので

そこで必要なのは

「まぁ、いいや」と思うこと

 

最近のわたしは 「まぁ、いいや」だらけなので

以前よりは これでも 疲れないようになったと思うんだけどね

 

一生懸命 説明するというのは

とても疲れる

疲れることも 必要だなと思う時には

一生懸命 説明すればいいと思っている

…相手に余裕があればね