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わたし的 障害者の気持ち② (中途半端に終了)

■世間体

自分が たまにタブーとされる存在だと思う

隠す必要もないし堂々としてていい…それが出来るなら

誰 に恥じる事があるの、自問自答したこともあるし

人と違う事は当たり前だけど

国民性だとか、地域によってだとか、

昔的な考えをもつこと、迷信やそう言う類のものにも根強く存在する事自体、

否定的に感じる

 

■人の目

人との目はきになる

自分がよく知ってる、へんな動きと。。。

 

あーーー、気が済んだ!

なんかぼろくそ言ってみた

最初からそんな気はなかった、ちゃんと書こう思ってた

 

今日 足の親指の爪が取れた

床に コトンと音を立てて 落っこちた

すごく象徴的と言うのか それでもあんなに変形しても

うちの中だけでも、頑張って踏ん張って歩いたんだな と思うと涙が出てきた

あんな負担かかるんだ

…でもまぁ、いいや、わたしはわたしに変わりなく

多分、誰でもどうなろうとも、その人は最後までその人なんだと思う

 

障害者になってもなんでも