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ブリを漬けてたお醤油に

今日は、身体が勝手に動いてしまう状態が長く続いた

疲れた

 

照り焼きにしようと醤油にブリを漬けておいた

お箸でフライパンに乗せようとした そのとき 

結構な高さから落下した

お醤油が結構飛び跳ね、わたしはブチギレそうになった

生ぐせぇぇぇんだもん もうううううーーー。

 

薬が切れたようで 床に座ってたけど

安心した   

誰も助けてくれないのじゃない

助けられないのはわかってるから 助けてくれと頼みたくない

治らない病気が確かに存在して その真ん中にいることは確かなことで

真ん中からは逃げないことを決めた 3年前 

 

確かに違う自分 だけど 入れ替わりをしたわけじゃない   昔のまま上塗りして行くように 内容は変化したかもしれない

 

文章が暗いとか冷たいとかいう印象を与えていた頃から今は文章はかわったらしい

でも、良く考えてみたら そういう評価(酷評)

必要な場合と要らない場合がある

例えば感情を出せるこの自分の場所で必要かと言ったらどうなの?

好きに書くのが目的じゃないの?誰かに好かれる文章が必要なの?

て聞かれたときに    うーーん、て考えてしまった

 

そういう内容、たしかに無責任だ  その時、書きたいことを書く、

暗くても、明るくても、自分だわ