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人に偉そうに言うわたしは、実はバカ野郎

人の言葉も意見も自分に響かなければ何もならないと思う

誰かを介して話をするようであれば、介さなければ話ができないのであれば、誰かがいなければ察することが出来なければ、意味がないし 分かり合えないかも知れない

ましてや尊敬もできないと思う

 

友だちに言った言葉

 

わたしの社会も暫くはこの家の中が全てでした
でも、実はこの自分だけの社会て、最初はなにか持て余すけれども、

少しだけ楽になったあと、自分がここに居ていいのかなんて苦悩してみたり

自由な時間を持ったわたしはろくな事を考えない人間になったように感じた

それは大きくなっていったものですごく辛かった

 

友だちが最近増えたように思うんだ

それで、それはわたしにいろんな影響を与える

いい事も悪い事も、でもみんないろいろを抱えて自分の欠点を笑う

みんなで笑えるのってすごいな

 

わたしは最近よく笑うようになった