niemotti’s mysterious everyday 2

ニエモッティ ズ ミステリアス エブリデ- 2

一応いろんな時を抜けた

今まで、いろんな時を過ぎて、自分があるわけだけど

自分が、自分自身がわかったことってあったかな

 

気持ちがわからない時もあった、だってコレ、これ、って区切れない

昔の格好は非難対象、だけど好きだった

知らない高校生から、孤独だという内容の相談

一緒に考えてもいいけれど、わたしが彼女ならペロッと舌を出すような

 

 

真面目と言われると、気が引き締まる

多分、ふざけきって生きてきたツケが回ったきたような

不真面目過ぎたから、真面目に生きなさいってことかも知れない

 

なんで「真面目」が皮肉に聞こえるの?

すごくいいことなのに…  

わたしは嬉しいけどね、でもいい意味じゃないのかなぁ?

そんなことないよね