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身体の調子 (重くて軽い内容)

若年性パーキンソン病    あーあ、

↑こいつ抱えて 死ぬまで生きる覚悟はしたはず、わたしに二言はないはず

 

もうやめた、のない世界

新たなる面倒が増える  …増える   ……増える

絶望することもない とは言え希望で満ちてるわけでもないけど

こんな風にならんでも希望に満ちた40歳も珍しいかな

 

遊ぶ気持ちも 面白がることも 絶対忘れたくない

多分、それがあるからここまで来たと思うのです

確かに逆境だらけかも知れないし、薬が効かないことがあれば

不安にもなり  たまには最終的な状態だって 「全く考えない」事は無い

 

宗教的なものにはあまり興味がない

でも否定はしない  

人は自由でいいと思う  自由な選択して生きていいと思う 

不自由になったら 余計にそう思う

 

こんなものを書いている姿  想像されることもなければ  それを伝える必要もない

ちょっと前から ほとんどの書物、音声認識機能のついているものは半分以上

言葉で書いている

何回も何回も言い直して、消して、言い直して、間違えた部分を消す

だんだん自分に慣れていかなきゃ

 

余裕かましてられないとは言いたくない

こんなに負けず嫌いだったかなぁ

昔はもっと どうでも良かった 

自分がどうでも良かったように思う

 

この病気を 何かの罰だ、と言った人が居た

こりゃ、罰じゃないが、皮肉なプレゼントかもしれないな、だって、いまがいちばん 自分に一生懸命だからさ