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タブー(と言うもの その他 ひとつ

独り言

タブーって言うもの、意味を調べてみると

こんな記事にもできない事って事でしょ

 

でも、意味合い的には良いと思うので(この場合、独断だけど)

例えば、思い浮かぶもの、イメージで挙げていくとすると

象徴的だけど、犯罪的な事から、わたしたち(あくまでイメージ)、

性的な問題、死の問題、そんなところでしょうか

 

わたしたち て言うのはちょっとマズイ表現だと思う、でもそれがタブー?

 

実際のところ、世間的に触れちゃいけないもの、

触れ難い事、空気でわかるようなもの

察するもの、事   デリケートなもの、人間の裏側…かなぁ

 

タブーってすごく難しいんでしょ、素人考えだけど

まぁ、書いてみる

 

身近なところで言うと、わたしには 自分自身の状態

障がい者になって、案の定 親戚のお喋りなおばさんに早速噂されたようで

なんて言われてるのかは詳しく知る必要もない

まだ 不自由な人を隔離するような考えを持つ人だって知ってるから

自分自身が タブー になってるて言う……(笑ってるのわたしだけかな

 

んと、でもね、タブー視する事ってあったほうが良い

と思うけど、タブー視する事によって生きにくくなる人がいるなら、それは解除してあげたら良いのにと簡単にはならないんだよね、だからこそタブーなんだろう

 

…ところで、

わたしは、とあるブログの読者になって 「詩」に興味を持ちました

「詩」に関するエピソードが一個だけあるんです

 

小学校の頃、クラスの一番後ろに 金属製の本棚があった

骨組みのように見える本棚  そこで 衝撃の本に出会う

本当に最近、大人になってから調べがついたんです

ズーーっと気になっていた、けど怖くて  

その本には「谷川俊太郎」って作者名があり、教科書で名前を知ってるだけに

すごく身近に感じた名前なのに、内容は(小学生当時の考えなので、非常に失礼なのはお許し頂きたく思います、が、すみません〜!) 大きく抉られるようなものでした

 

お人形さんと女の子の気持ちのやり取りを綴ったように記憶している

 

その本は「写真絵本」といったジャンルだった気がします

写真がとにかく怖くて、でも、女の子の気持ちやお人形さんの気持ちが確か綴られてるという点、間違えてなければ、相当な勇気を以って読んだと思う

それからそこの本棚には暫く近寄る事はなかった

 

 福音館書店|くわしいないよう|なおみ

 

という、思い出

 

 

なんか、題名の割に題名は突き止めず、話は2部に分かれ、

支離滅裂が名物化してるわたしの文章ぽい、記事だったです

 

自分らしさに安堵する、自己満足…

(なんだそりゃ