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全身疾患んんん??

パーキンソン病、若年性パーキンソン病、 同じような感じするけど、どうも似て非なるものなのかな

 

多くの患者さんは あれこれ分析したり  特徴を幾つか挙げて 当てはめる感じで、 こんな感じの人が多い、という結論?を出していることもしばしばあります

さて、その 人間性が先か、

病気が先か、どっちでしょうか

 

わたし、こんな経験があります

今の病気になる前、16歳の頃に

http://akicha2888.hatenablog.com/entry/20130210/1360447298

自分でもおかしいと思いながらも 何故か全く同じことを考えて、こんなことしていた

この行為に 医療的な名称がついていたこと、この「症状名」をはじめて聞いたのは、医師からだった 

それはもう  ちょっとショックなんてものではなかったよね、だって、こんな事、他にしてる人たくさん居るて事でしょ、そして それが示すことは「あなたは精神病です」て事

それが どんなに人生に影響を及ぼすか、でも結果的には 人生に影響を与えたか、と捉えることができたら それはそれで いいような気がする

言い方ひとつ、考え方ひとつ、

それに気付くか 気付かねーか、ですかねぇ

わたしは 今までいろんなこと、考えて来た

考えることは 浅くても深くても、考えていることが好きだったんだと思う

 

よく、「考え過ぎ」とか「疲れない?」と言われるたびに悩んだよ

自分のことを 考え過ぎる人とか、考えることが疲れるなんて 考えてなかったので  そんな指摘されると わたしは変に思われてるんじゃないか、なんて

悩み多き ティーンエイジャーだったりした

まぁ、このブログに関しては あたしの場所だから、脱線しようが 枝分かれしようが  どうってこともないんだけど、

癖がつくような書き方は治したいけどね

 

んで、今日のメインに言いたい事も見失ってしまって、 元に戻る

 

人間性が先か、 病気が先か?

当てはめようとしたら 当てはまるようなものは  占いのようであって、

わたしは タイプや傾向は断言できない気がする

大雑把なステレオタイプならだいたいどれかにはいるし

ただ、症状は(とくにパーキンソンの初期症状は)特徴的だからいくつか揃えば疑う余地はあるな、くらい

そのくらいしか言えない 一患者でございます