niemotti’s mysterious everyday 2

ニエモッティ ズ ミステリアス エブリデ- 2

サンドイッチと…「そもそものきっかけ」

サンドイッチ作りました

マスタード、刻んだピクルス、ハム、チーズ
このパンはうめーーー!と思って何回も作ってるんだ
f:id:niemotti:20160508162110j:image

文章は引っ張ってくるか 

 
ぼーーーーっとかんがえたこと

毎日つきまとう変な動きをするわたしたちがいかに楽しく生きれるか、
それは病気だとわかってからもう、かなり自分の中の不安や壁と真っ向勝負 

挫けそうになってもナゼか 持ち直してる、それは、この病気によってもてあそばれてるように、状態、状況によって、すごく生きる意欲に溢れている時もあるくせに、死んじゃったら楽だろうな、って時も実際にはある

楽しい計画を立てることに夢中で朝になることもあれば
もう戻ることのない思い出が懐かしくて思い出に埋もれて朝になることもある
もちろん ただただ 泣いてたら朝だね、もあるしね

でも、それは、この病気じゃなくてもそうなんだよね、そう言われたらそうなんだよね、
ただ、老化が早いだけ、じゃ、その「ただ、」がどれだけのことか、そんなつまらん話を書くつもりじゃなかってけど、

よし、変更。ぼんやりと病気のことを書こうかな

ある日突然、発覚するものだと思う。病気の全ては、予想してないと思う。
いくら遺伝性だって、いつ発症するかわからないししないかもしれないし、
確率ほど曖昧なものはないと思ったこともあるし、…病を受け入れるなんて言葉、どっから湧いたんだ?
無理ね。あたしは無理ね。
自分の生きやすいように工夫はする。
それは自分のために

ある意味 自分の攻撃性はなくしてはいけないと思う
それは、もちろん 自分が誰かに否定されたり、追い込まれたら おもいだす
誰かに向けてじゃない、自分を傷つけるでもない、病に対する意識
あからさまでない、頭脳戦 ……
て、こりゃ、苦手分野じゃん……
il||li( ;;´・д`)