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持論

独り言
持論と言っても、多分  すぐに変わると思う
何かに感化されやすいし  体調がいっつもつきまとう
自分の気持ちと身体とを切り離して考えるのは
(もちろん決め付けたくはないけど) 無理、今は

深刻な病は 多分患えば 人間の深いところまで考えるキッカケになる
そんなキッカケはなくてもいいと思っているけど
人の内訳はなかなか気付かないもので、
ただ、身体障害て言うのは、他人の視界にはいる自分が顕著に
オカシイ様子だから、気にすんな、と言われても、結局は気にしてるんだよ
相手はさほど気にしてなくても多少の被害妄想はあって然りだと思ってる
それは意識的には変えられないものだから そこは自分なりに開き直ることも必要

題名に「持論」とは書いたものの、そんな立派なものじゃない
この病は脳内物質に関係してる脳の病気らしいです
よく患者さんが言う「ドパミンを守る」とか「ドパミンの無駄使い」とかは
わたしはよくわからんのです
ドパミンが出るとか出ないとか要するに感情を抑えて生きることな気がする
それが自分の具合を悪化させる、進行させるとかに関わるとしても、
わたしは旦那と大ゲンカを毎日するし、
体調がいいこと = 薬が効くこと に影響するかも知れないけど
ストレスの全くない世界なんてあるわけないし、あったとしてもあたしは遠慮する
今まで生きてきた記憶をまっさらには出来ないでしょう
無理に変えることは無理だと思う
わたしだけが変わったんだから、努力してまわりに追っつくことはできるうちはしたい

お薬がなければ生きられない
そう思うと重い   
重いけどね、重さを確認しながら生きていたらつまんない
ここまでわかってるのに、確認を忘れない
何もかもが思い通りにならない  思い通りにならないどころか、反対に動く自分
自分の動き vs  自分  とかアホくさいわ  そんで笑う

よくわからないけど、全てはっきりさせなくてもいいと思うよ
今はまだ

持論って明確なもの、結局書いてないけど
まぁ、いいや