niemotti’s mysterious everyday 2

ニエモッティ ズ ミステリアス エブリデ- 2

毎回思うけど

このブログはわたしの考えを書く場所だって  何回も意識して文章に残したわけなんだけど
そうしなきゃいけないのは そう出来ないから  多分
無意識のうちに 「宣言」することに頼っていた   それはいつも失敗するのだけど  

わたしには 今、なくしたい場所も、友人もひとりもいない
わたしが自分が思うほど 相手はわたしのことなんか なんとも思わない なんて当たり前なこた、わかってるよ
わかった上で 想い続ける人もいる
なかよくなりたいわけでもない、けど、なんとなく気になる

人に対する感情や姿勢も変わって当たり前だと思う  感情がある限りは

わたしのまだ未熟な部分は 事前に把握しているというより、ドタンバで未熟な自分にぶち当たる
だから、余計になにをするかわからないのかも
でも、それもひとりの個性だと自分で思えたらいいと思う  全ては結局のところ自分の納得にかかってる気がする訳です

わたしの 人への気遣いで、遠慮 ってもんが下手かもしれない
いや、他に 「下手じゃないもの」はないかも

ひとつだけ、昔から思っていたことを思い出した
久しぶりに思った
「いっぱい人が居るんだから   わたしみたいなのがひとりくらいいたっていい」
…いいよねぇ