niemotti’s mysterious everyday 2

ニエモッティ ズ ミステリアス エブリデ- 2

こんな時に思うのよ

世の中にある
すべての感情や自分の意思が伝わらないなんてことを想像したことがない
そんな想像、する意味がない 
自分には無関係だった 
体が不自由な人はかわいそうだと思っていた    気の毒だなぁとそれだけ

強いて言うなら   好きじゃなかった
避けたかった  

自分がなってみたらどうだろう
さほど変わらないような気もするし、たいした事もないとも思う
それはまだ未知の事が多すぎるから
だから、考え方もコロコロ変わる
最初から思ってきたこと、「ブレずにいる」こと これだけが、『ブレずにいる』

一線を引かれる病気だと言われても気にならなかった
一線を引く人はこうならなくても避けていくもんだと思った
わたしのモノの言い方が遠回りした言い方になってること、自覚していた
こんなにハナにつかれるとは思わないくらい
オブラートで包んで包んでものを言う癖がついてたけど治せなかった、
病気のせいにはしていないけど、もしこうなってなかったらもっと強気だったかもしれない
(弱気だったかもしれない)  こういう風にならなきゃわからないことがたくさんあるから

でもこんな風になってわかることなんか、わからない方が良いんだと思う
無駄ではないって思いたいのは自分の人生だから
それは誰にも文句は言わせない
けど、謙虚でありたいし、感謝は決して忘れない

感謝は死んでも忘れない
  

感謝の気持ちは形にして
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なぜかパン(内容暗かったかなと反省した結果、これで中和を試みた(◍ ◜◒◝ ◍))