niemotti’s mysterious everyday 2

ニエモッティ ズ ミステリアス エブリデ- 2

動物園にある2つの思い出 その1

最後に行った動物園は、いつも出てくる大好きな友達家族と、うちのふたり
うちのふたりはふたりでも家族なのだね、当たり前だけど
うちの旦那は 多分、病的にひねくれ者の時がある 
一言多い人ってホントにいるんだなぁ、て思う

ところで本題なんだけど、一か所の場所はあんまり覚えてないんだけど
甥っ子との思い出、こっちを今日は書こうかな

近くに住んでるのは 弟家族 メインの子供たち、長男、次男、長女の3人
みんなそれぞれ可愛い
 
一番上はもう小学生になったから、わかりやすくお兄ちゃんらしくなった
真ん中の子がかなり面白い子で、一番一緒にお出かけしたかな?と思う
下の子は 女の子、みんなが待ってた紅一点…だけど、一番男前だったりする今現在
(Rちゃん、(ママ)ごめんね?)
でも、みんな同じくらい可愛いんですねぇ

で、真ん中、次男、T君とはお兄ちゃんが幼稚園に通い出したら
ママは忙しくなったりして、わたしに預けさせてくれるようになったのです
わたしも、もう病気を発症してたので、無理しないでください、と
(…って言いながらも心配だったろうに、遊ばせてくれたママに感謝)
言われての、お出かけだった
だいたい、無職のじいちゃんと、T君、わたし
この3名が家の中で暇人だったのです

と、お出かけはたくさんしたんだよけど、打ちにくい、「さぁ、書くぞ!」って思うと、
最近こんなんばっか、 前なら書けるまで待ってた、でも今書きたいこともある

前ならT君をよいしょー!!と持ち上げてサイを見せたげた、自分もよろよろしながらでも、
辛そうにしてると手を引いてくれる  
ちっちゃいからさ、ものすご、歩きにくいんだけど、
確かな命綱だっていうことは頑張る表情からわかっていたけどね
みんないい子に育つよ  無責任に断言してもいいよ
まだまだ思い出たくさん、小出しにしていこう

って思うのが親バカじゃなくておばさんバカ!?

ほほほほほひ