niemotti’s mysterious everyday 2

ニエモッティ ズ ミステリアス エブリデ- 2

人と関わることは

人と関わることは それこそ死ぬまで続いていくことだと思う

合う人もたくさんいるけれど
合わない人もたくさんいて

でも、わかりたいのはおなじようにわかりたいけど、
その段階で 、分かり合えないと思ったらあまり わかろうとすることは無駄なことになってしまうこと

質問に対して全く答えないとか
言葉を理解しようとしないとか、言葉を前にして直視しないから  見えないと思う
なぜこうなるのか、わかりたいかわかりたくないか、放棄したら そこまでだと思う  そして、わたしはそういう人と関わり方がわからない

わたしは 一方的に発信する場所  と
相手にも意見が言える場所   ここは一方的な場所

自分が抱える疾患に関して
パーキンソンだから、って理由では優遇されない

パーキンソンだからあれこれ自由にみなさんが好き放題したら滅茶苦茶になってしまう
じゃ、ストレスが大敵なのはこの病だけかと言うとそうじゃないです

普通の人だって、強いストレスを感じたら具合悪くなります
わたしはストレスを感じても家族と喧嘩をしても、日常生活をいままでの環境から大きく変えたくはない

それが病気を悪化させるとしても

この疾患を持つことにより、好き勝手すること、家事を放棄すること、わたしもパーキンソンだけど、正直、全部「やりたくない」こと
なるべくなら、相手を考えたいし、家事もできる範囲でやりたい

パーキンソン病になったから、全てを病優先にはしたくない

病人として、以前に人として、大切なものはあるわけです
それが一番ストレスをもたらす事であっても、それが一番大切なものなら、それこそ死守したい、それは、自分にしかわからない価値で、人から見たら石ころでも自分には宝石なわけです 

…ておもいます