niemotti’s mysterious everyday 2

ニエモッティ ズ ミステリアス エブリデ- 2

今の頭の中にある事を敢えてまとめずに書いてみた

最近 ほんの少し前に 見つけたブログが今わたしの心にピタリとはまる気がした

失礼かもしれないけど、(勝手に似てるだなんて)
少し考え方が似ている気がした
  

ピタリとするかしないかの話と、同病の患者さんの話、それから  めっけもんの話


最初、特殊な症状が起こる病気だと知った時に、「共感する」「共感できる」という事が ものすごく貴重になった
だけどそれはすごく限定的な共感でしかも身体的な不具合についてだった
共通点がたったそれだけなのに、それ以外の性格が合うかといったら、ほとんど合うとは思えない

仲間が、とか、知り合いが、困っているのと、「友達」が困っているのとは
ちょと違う
「友達」というのはそんな特別な響きを未だにもつわたし

…何が言いたいのかと言うと  
患者同士の友達になれる率の高さとか低さとかじゃなくて、色んなキッカケとタイミングとチャンスがあって
どこにでも見つけられるとか、例えば、あたしは引きこもり生活を送らざるを得ないけど、
例えば、何気ないチャイムに普段は出ないのに きまぐれに出てみたの   乳酸菌飲料の訪問販売 のママさんが外の様子を小さな手紙に書いて毎回届けてくれたりとか、そこから広がる 自分の中の思い出にヒントを見つけたり、
友達に例えたけどさ、そんな楽しい事だよ

みつかるのは

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