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街の風景

テレビのニュースを見ていると 近い場所の人混みや よく行った街が映ってて  
そういう場所やお店や風景は 自分と同じ時間の進み方をすると思っていすぎて、実は自分はもう いつからか 周りとは色んなズレが生じていて
気づきたくないことの一つで、今、思い出しちゃいけないことの一つかも知れなかった
昔の友だちとは おおげさに言えば異次元ほどに 住む世界は違い過ぎる  
気がする、じゃなくて実際のことで、現実   とか 自分は自分の世界で時間で、マイペースでいい、て言うのはそうせざるを得ないから   
本当は自分も周りと同じようにいれたら

「病気になってしまったのは仕方ない」の裏に「本当は死ぬほど嫌なんだ」て本音はいつも思う  いや違うな、いつもでもない、…やっぱり自分は常に弱気と強気を繰り返す

旦那は話を聞かない
…ま、いいか…