niemotti’s mysterious everyday 2

ニエモッティ ズ ミステリアス エブリデ- 2

魔法の箱(タイトルに深い意味なし)

普段、病気に関してはやたらにネットの閲覧は意識的に避けてまーす。

というのも、こんな文章に出会ったり
「表情や動作からこの病気(若年性P)だと疑われたら、相当傷つくと思いますし。」
普段見ないところ見ると、ひどい言われようですね。
そう言われたわたしたちも傷つくとか考えないのかなぁ。
ま、こんな事ではそんなにダメージもない。
(病気に関して、と言うのは医学的ななにかや、独自に調査したりしたもの、患者さんの言葉に出会うことが出来る場所はもちろん違う!)
 
そこであれこれ考えるほどの時間があればもっと別に時間を使うよ。
「生きてる」実感は良いとこを探すよりマイナスポイント感じることが多くなったそれは例えば
「歩いている」と言うイメージよりも「動いたはずのはずの足が動かない」
とか例えばそういうこと
 
最近言葉について考える機会があるのでそういうときには考えるようにしている
案外考え事は考え事としてのテーマに困らない なんだかいつも 頭の中を考えが浮遊している感じ さすがに若い頃からだから慣れているけれども
 
その割には内容がほとんどないような内容なものだから たいして疲れることもない  
…慣れって重要です  今のわたしには特に
 
いくつかお菓子を焼いた
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自分で分量を適当に、パルメザンチーズとレモンピールの砂糖漬けをいれた
 
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初めて焼いてみたスフレチーズケーキ、ワックスペーパーに包んで両親にあげた
 
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クリームコーヒーゼリー (いま食べてます