niemotti’s mysterious everyday 2

ニエモッティ ズ ミステリアス エブリデ- 2

久々 おことわり つき

今回、また 強烈な内容かもしれない
だから、気持ちが弱っていたりしたら、読まない方がいいとおもいます
それでも書きたい 自分の気持ち


小さな子供の頃から 多分考え始める 死ぬ てこと
多分、祖父や祖母、または誰かの葬式に手を引かれていった 遺体の思い出
幼いながらに 抜け殻感 は感じとる

辛い時 「死にたい」て思う  生きてるから死にたくなる、当たり前ちゃ、当たり前、だから   死後の世界だとか考えるんだと思う   死ぬって事を意識するのは、実は 一生懸命生きてるから じゃないかな

で、ここから

自分が 死んだら どうなるんだろう、て多分誰でも思うと思う
だけど自分が 動かなくなったら  どうなるんだろう、て考えた事はなかった
間違い、誤解のないように書いておくと、 死ぬ(死後の世界?)  は 自分の病気の症状はこの場合に限り、わたしのなかでは、同等の認識でいます

ただ、表現は悪いですが、寝たきりになっては生きてると言い切れないから(命より行動として)
ましてや、「みんな 老いる。それが早いだけで…」なんて言われても  それが早いから病気なんだし、ただ単に早く老いるだけなら、まだいいよ…
強がりもしない、とくに弱気でもない、
今では、あたしを構成する  1つの現実  

こういう事言うから子供のまんま
大人になると タブーという言っちゃいけない暗黙のルールみたいのはあるよ
ルールだから言わない 言わないのには理由があるから
理由を知ったらなぜルールができたかって 多分ルールは誰かが深く悲しいとか
不自由な思いをしてできるものだから

逆撫でしないように無難に生きなきゃいけない
そう言うとこだけ、わたしは特別じゃなくなるなぁって思う

都合が良いのはお互い様   うまくやりたい