niemotti’s mysterious everyday 2

ニエモッティ ズ ミステリアス エブリデ- 2

ひとやすみ!!

児童書について書くと言っておきながら 延ばし延ばしになってる

…殆どは実家に置き去りだった (゚⊱゚๑)
 
わたしの記憶にある中で、紹介します。
(資料も何もなく、申し訳ありません)
 
まず、小学生の女の子の気持ちを鷲掴み!!  
「ポケットの中のあかちゃん」 
これは、わたしのなかでいちばんのメルへンです。大好き!!
 
女の子と言えば、名作の 「小さいモモちゃん」シリーズはもはや 児童書と言うよりも 文学作品として扱われているような気が……
(確かそうだよね、疎くてすみません?)
多分この本に関して、偉い方の感想文みたいな紹介文みたいな解説には
子供のための本でありながら、大人の複雑な心情が描かれており、そこで私はいつか
「モモちゃんの気持ちがわかる歳から
モモちゃんのママの気持ちがわかる歳になった」と言う言い方をどこかの記事で書いたと思うけど、そんなふうに小さいころから今までにかけて端々で思い出すような本でした。
 
…絶対オススメな「ぼくは王様」シリーズ!!!
これは多分どの年代が読んだとしてもすごく楽しいんじゃないかと思います。
だからぜひぜひお子さんがいらっしゃる方も子供と一緒に楽しめると思うし
私のようにただ楽しく読むのもいいですよ!
 
ほんとに記憶の中での紹介ですが
「こまったさんシリーズ」 でわたしは料理に目覚めました、といっても卵焼きが当時の得意料理 (^_^)
 
それから題名だけ、
「雨でステキな誕生日」
これはこれはどちらかと言うと絵本寄りかもしれないけど、自分にもあったような話で好きです
(親戚に猫みたいな おばさんがいたりして ( *´艸`))
 
今度はしっかり調べて書かなければね、
お時間あれば 検索してみて下さい
( なんつー、丸投げwwww )
 
でも 細かい文字がいっぱいの本に疲れたら すごく身近な場所に おとぎ話 があることにちょっと うれしくなります
 
そういう時は
こういうの用意してね
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( *´艸`)